富山市中心部観光スポット合同取材会「水の都とやま取材の旅2020」規模を縮小して開催!(先着5社限定)


富山市中心部観光スポット合同取材会
今年25回目となる『水の都とやま取材の旅2020』を開催します!

協賛/(公社)とやま観光推進機構、富山県、富山市ほか

費用は当方負担です!先着5社限定!!
あなたの媒体で、富山を紹介してください!!

貴誌でご紹介いただけることを条件に、取材記者お一人様の交通費・お食事等、こちらで負担いたしております。
(カメラマンの方などご同行者様につきましては、その方の交通費と昼食代などを貴社にてご負担下さい)

【開催日時】
現在のところ、2020年10月19日(月)10:00頃〜18:00頃の日帰り開催を予定しております。なお、規模を縮小し、先着5社限定となります。

【取材箇所(予定)】

☆富山市中心部を流れる松川を「松川遊覧船」でクルーズ。女性操舵手による「秋の和のおもてなし特別便」を予定。
☆富山市中心街を走る路面電車「セントラム」に乗車。(今年3月、富山駅の南北の路面電車がつながりました)
☆中西進氏が館長を務める「高志の国文学館」で、富山ゆかりの文学を学ぶ。(中西館長は、新元号「令和」の考案者と言われています)
☆232年続いた加賀百万石の支藩・富山藩10万石の歴史が残る富山城址公園富山城址公園、日本庭園
☆少年時代を富山で過ごした滝廉太郎を偲ぶ「滝廉太郎記念館(松川茶屋内)
☆薬の老舗店「池田屋安兵衛商店」で丸薬体験。お昼は薬膳料理を頂く予定です。
☆隈研吾氏設計の「TOYAMAキラリ」。富山市ガラス美術館や、富山市立図書館本館が入居しています。
☆富山を代表する銘菓「月世界」。
☆創業350年 江戸時代より続く麦芽飴「島川あめ店」。富山の薬とも関係があります。

※今後、新型コロナウイルス感染症の拡大状況によって、予定が変更になる場合があります。

本企画は今年で25回目を迎え、昨年までに135社(のべ251社)にご参加頂いております。

 

【2019年参加誌及びWEB媒体】
  LINEトラベルjp、IMATABI、くわな新聞、デイリースポーツ広島版、 JAPAN WEB MAGAZINE、TABILISTA、 Tsunagu Japan、DiG JAPAN!、 NAVITIME JAPAN

【2018年参加誌】
 デイリースポーツ(兵庫)、LOVE TABI(東京)、旅行メディアitta(東京)、旅恋どっとこむ(東京)、たびこふれ(東京)、Cue(広島)、Taiken Japan(東京)、Tokyo Weekender(東京)、KYOTO JOURNAL(京都)

【2017年参加誌】

 MATCHA(東京)、ザ・淀川(大阪)、上越よみうり(新潟)、タウン誌 深川(東京)、外国人観光客向け観光サイト  japantravel.com(東京)、月刊Kacce(東京)、月刊くろすと〜く (東京)、月刊おとなりさん(東京)

【2016年参加誌】
月刊ezpress.(茨城県)、ファミール(福井県)、City Life(大阪府)、月刊ヴィアン(群馬県)、月刊日本橋(東京都)、月刊武州路(埼玉県)、荻窪百点(東京都)、会津嶺(福島県)、 cocola(新潟県)

【2015年参加誌】
生活応援情報マガジン「トチペ」(栃木)、「熟年ばんざい」(埼玉)、浜松百撰(静岡) 「ちいきしんぶん」(群馬)、「月刊キャレル」(新潟)、はまかぜ新聞社「はまかぜ」(神奈川) 神奈川中央新聞社「リベルタ」(神奈川)、東京新聞「暮らすめいと」(東京) 「ママともぷらす東京ベイ千葉」(千葉)、「シネマッド・旅マップ」(広島)

 

[参考資料]
昨年の様子をまとめた月刊グッドラックとやまの記事です  → 「参加者の声(2019年)」
昨年のスケジュール(今年は例年と大きく異なります)→ 「2019取材の旅スケジュール(PDF)」

 

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