自分を育ててくれた地元への愛着と感謝

株式会社大和 富山店長
中﨑 俊也 さん

Toshiya Nakazaki

 学生時代、夏休みや冬休みの帰省時に、地元高岡の大和でアルバイトを経験。当時、大和への就職は意識した事はなかったそうだが、振り返って見た時に、その頃に大和への愛着は生まれていたと話す。就職活動で受けた企業は大和のみ。大和に採用されなければ、東京のファッション専門学校で服飾の勉強をするつもりだった。就活当時はDCブランドの走りの時代。女性のファッションビジネス業界に関心があったため、大和での婦人雑貨・婦人服担当はまさに天職とのめぐり合わせだった。



続きは、WEBユーザー登録(定期購読)でお読みいただけます

WEBユーザー登録(定期購読)する

既存ユーザのログイン
   


あわせて読みたい